地元・山形新聞で紹介されました。
2019年3月21日
山形新聞朝刊 内陸版△このページの先頭へ戻る
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町谷地在住) 工芸 賛助出品
 
ご歓談されるアイマン・アリ・カメール閣下と赤荻正幸運営委員
 
 作品前での記念撮影

第63回新槐樹社展初日、2月6日(水)夕刻に、エジプト特命大使であられるアイマン・アリ・カーメル閣下(His Excellency Mr. Ayman Aly KAMEL)並びにハテム・エルーナ・シャルー大使館次席が、ご多忙にもかかわらず会場にお見えになり、赤荻正幸運営委員の展示作品「飛翔」及び「ファラオの夢」を鑑賞されました。
 赤荻正幸運営委員は、古代エジプトのロマンを題材として長年精進され、2018年第62回新槐樹社展において、「飛翔」にて内閣総理大臣賞を受賞されております。
 この度のアイマン・アリ・カーメル閣下並びにハテム・エルーナ・シャルー大使館次席のご来場は、赤荻運営委員のみならず新槐樹社にとっても、光栄且つ名誉なことであります。

 

 

 


エジプト特命全権大使

アイマン・アリ・カメール閣下が第63回新槐樹社展に

ご来場されました。

                      
新槐樹社の「槐樹」って何?

木の名前えんじゅ(槐)の異称で、中国では庭にこの木を植えることにより一族の繁栄を願うといわれています。新槐樹社もこれにあやかり、美術の普及を願って末永く活動を続けていきます。

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